京都の名所

京都の名所

京都紅葉12月に入っても見ごろの場所あります:一味違う京都観光案内

今年(2015年)も12月に入りましたが、まだまだ京都紅葉の見ごろの場所が残っています。 京都市内では、このポスターによるとまだ見ごろが嵯峨野の常寂光寺、同じく嵯峨野の天竜寺の塔頭の 宝厳院、嵐山より少し南に位置する善峯寺、光明寺、さらには東の清水寺、高台寺です。
京都の名所

紅葉の後も嵯峨野は常寂光寺・宝厳院・大河内山荘のライトアップが楽しめます;一味違う京都観光案内

紅葉シーズンにライトアップする京都のお寺は最近多いですが、 西方面、すなわち嵐山・嵯峨野方面は東に比べて少ないです。 今年、2015年ですと、12月12日~21日であり、この期間に 常寂光寺、大河内山荘が夜間拝観、ライトアップを楽しめることがわかりました。
京都の名所

京都東山の青蓮院は東の紅葉の穴場です:一味違う京都観光案内

京都の東側も紅葉の名所が一杯ありますね。 南から北に並べてみると、 清水寺、高台寺、知恩院、南禅寺、永観堂、哲学の道、銀閣寺 があります。 その中で穴場とも言えるのが、ちょうど知恩院と南禅寺の間に 位置する、青蓮院を紹介したいと思います。
京都の名所

京都嵐山嵯峨野の紅葉穴場は大河内山荘と宝筺院です;一味違う京都観光案内

紅葉シーズン超混雑の嵐山・嵯峨野における紅葉の穴場を2つ紹介したいと思います。 それは大河内山荘と、宝筺院です。
京都の名所

10円玉で有名な平等院鳳凰堂は紅葉含め、見所満載です:一味違う京都観光案内

2015年11月22日、久しぶりに宇治の平等院鳳凰堂に行ってきました。 平等院鳳凰堂は、紅葉含め、たくさんの見所がありました。 平等院とは? 平等院は、平安時代中後期である1052年(永承7年)に、関白藤原頼道=藤原 道長の息子、によって、道長の別荘を寺院に改めて創建されました。 創建の次の年の1053年(天喜元年)に、阿弥陀如来を安置する阿弥陀堂が建立され、 その建物が、平等院鳳凰堂です。
京都の名所

嵯峨野の落柿舎は、柿の木が似合います:一味違う京都観光案内

落柿舎とは 落柿舎とは、嵯峨野にあるお寺でなく、草庵と呼ばれる小さな家です。 松尾芭蕉の弟子だった向井去来という方の庵でした。 向井去来が住んでいた頃、家の周囲にはたくさんの柿の木があって、 その柿を売ろうとする前に、嵐(台風?)によって柿がすべて落ちてしまったことがあり、 そのエピソードから落柿舎という名前にしたそうです。
トレンド情報

2015年11月14日での紅葉便りです:一味違う京都観光案内

一味違う京都観光案内:2015年11月14日現在の京都紅葉便りを、 阪急電車のポスターを元にご紹介したいと思います。 京都地区で紹介されている箇所は全部で8箇所です。 常寂光寺、宝筐院、嵐山・渡月橋、高雄・神護寺、高台寺、清水寺、永観堂、三千院です。
京都の名所

京都 高雄の神護寺の紅葉はどこよりも赤いのが特徴です

京都の嵐山・嵯峨野の北にある”高雄”に行って来ました。 高雄には、神護寺、西明寺、高山寺などの寺がありますが、一番有名で紅葉もきれいなのが神護寺だと 思います。
京都の名所

今年の京都・嵐山も紅葉が色づき、見頃になってきました~一味違う京都観光案内~

今年、2015年の京都・嵐山の紅葉が色づき、見頃になってきました。
タイトルとURLをコピーしました