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京都の美術館・博物館

【祇園祭展示】ヨドバシカメラ隣の展示室と漢字博物館内祇園祭ギャラリー2個所紹介します

祇園祭関連の常設展示があるのは、京都国立博物館でも京都市美術館でもなく、 以下の2つの場所になります。 1)京都市無形文化遺産展示室 2)祇園祭ギャラリーin漢字博物館

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京都国際マンガミュージアム2006年開館~館長が変わりました。

京都国際マンガミュージアムの館長が変わりました。 2016年にオープンした京都国際マンガミュージアムの館長が 4月1日付で養老孟司さんから作家の荒俣宏さんに変わりましたね。 荒俣宏さんは、もともとは会 […]

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京都観光:市内には実に多くの骨董品屋さんがあります。骨董品屋さん巡りはいかが?

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京都は、やはり、伝統ある神社仏閣や老舗の店がたくさん残っていることと関係していると思いますが、 実にたくさんの骨董品店があります。 すこし調べてみたところ、10や20ではありません。 例えば京都市の中心部である中京区だけで、50を超えるくらいの骨董品屋さんがあります。

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【2016年伊藤若冲展】相国寺で開催中・京都市美術館開催前の穴場は、嵐山時雨殿で開催の”綴織伊藤若冲展”です

今年、2016年は伊藤若冲生誕300年ということで、春の東京上野の東京都美術館での若冲展が大変な混雑になったことを口火として、今でも伊藤若冲ブームが続いていますね。 伊藤若冲の故郷、京都でも相国寺承天 […]

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【伊藤若冲】の生まれ故郷 【錦市場】で若冲の絵が楽しめます

ブームの伊藤若冲と錦市場の関係とは? 今年(2016年)は江戸時代中期の画家、伊藤若冲生誕300年ということで、 上野東京都美術館で行われた伊藤若冲展は3-4時間待ちの場合もあった位、大盛況でした。 その伊藤若冲の絵が京都の烏丸~河原町の間にある錦市場で観れるのをご存じですか? それもそのはず、伊藤若冲はなんと錦市場生まれだったのです。 ここでは、錦市場内で沢山観れる 伊藤若冲の絵の垂れ幕を写真で紹介してゆきたいと思います。

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【伊藤若冲展】2016伊藤若冲展再び 若冲ワールドに魅せられて3度目の鑑賞をしました

3度目の若冲ワールド鑑賞をしてきました 2016年5月23日(月)明日が最終日!若冲ワールドにすっかり魅せられて3度目の鑑賞です。 4時過ぎに会場に到着したら、ただいま80分待ちのプラカード。 早速チケットを購入して行列の中へ。本当に若冲ブームが頂点に達していることを実感しました。 知人に聞いたところによると、18日のシルバーデイに4時間行列してやっと鑑賞できたそうです。

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【伊藤若冲】2016上野の若冲展レポート、若冲ワールドに夢中。夏から冬にかけて京都の4か所で行われます

江戸時代中期の京都錦市場に生まれ、大胆な構図と細密な筆致、そしてオリジナリティに満ちた天才絵師・伊藤若冲(1716-1800)。 2016年は、若冲生誕300年のお祭りイヤー。 今年の美術展のスケジュールを取り上げた雑誌では、今回の上野の展覧会での出展作のクオリティの高さを取り上げて絶賛していましたので、上野の東京都美術館に行ってきました。

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舞妓さんの踊りが観れるイベントは4月~5月に目白押しです

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舞妓さんの踊りが観られるイベントが年間幾つか あるのはご存知でしょうか? 中でも春、4月~5月にかけては以下のような舞妓さんのイベントがあるのです。

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松尾大社境内の松風苑の3つの庭は、昭和の庭園家 重森三玲氏の作品でした。

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これまで何度も松尾大社は訪れていますが、一度も有料の 松風苑と宝物館は来たことがありませんでした。 今回初めて(2016年2月)松風苑と宝物館に訪れましたので 紹介したいと思います。

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京都観光オタクのプロフィール

京都と東京、さらにはさまざまな都市を駆け巡っています。 京都観光において一般の本や雑誌にあまりのっていない穴場や、 交通手段、美味しいところなどを紹介してゆきたいと思います。

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